俺だって新婚の楽しい毎日にもどりたい!

自分は現在28歳の男性会社員をおこなっております。自分は現在の妻と結婚をして3年が経過をしております。現在では2歳と0歳の子供もおります。そして現在の夫婦間中でありますが、新婚時代などと比べるとかなりのマンネリ化がでてきております。自分が仕事から疲れて帰ってくると妻は迎え入れてもくれず、そして料理なども最近は惣菜ばかりであり、妻の愛情の手料理などはここの一年間ほど口にはしておりません。ほんとうに流れ作業的な一日をおくっているような実感をしております。現在の妻とは4年前に会社の先輩が開いてくれた合コンでしりあうことができたのです。そのときの妻はほんとうに明るくて優しい女性でありました。交際期間は一年間ほどでその交際期間なども彼女の悪い所は全く見当たりませんでした。そして新婚時代もかなりよかったです。新婚旅行などはハワイへいき、そして一月に一度は大阪から、鹿児島や北海道などいろいろなところへ国内旅行もいっておりました。こんな幸せなときがいつまでも続くと自分は確信をしていたのですが、子供から生まれてからというもの、妻の愛情は自分ではなく、そして子供に向けられるようになったのです。これはどこの家庭でも当たり前かもしれませんが、これが自分にとってはほんとうに味気ないというのか、寂しいというのか一般の家庭でもこんなものなのかと最近ほんとうにむなしい気持ちで日々を送るようにしております。いつかはまた新婚時代のような新鮮な感じで妻と一緒に過ごしたいと思っております。

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結婚しましたが、主人の両親とうまくやっていけるのか不安です【新婚2カ月】

いま、新婚生活をスタートして、2か月になります。
もともと、主人とは地元のつながりで知り合い、交際をスタートしました。
交際を始めたころは、些細なことがきっかけとなり、すれ違ったり、
時には喧嘩することもありましたが、交際から半年したくらいに、同棲を始め、
その頃から、少しずつお互いのことを理解するようになり、喧嘩もほとんどなくなりました。
お互いに働いていることもあり、家事を分担したり、休日はリフレッシュできるように
旅行を計画したり、以前に比べ、お互いを思いやることが増えたと思います。
交際から2年を経て、めでたく結婚につながりました。
出会ったころと変わらず、お互いを大切にしていますし、2人だけの関係を見れば
この新婚生活は、とても上手くいっている方だと思います。
しかし、1つだけ、上手くいっていないことがあります。
それは主人の両親との関係です。
主人は小さな頃から大切に育てられ、いわゆる教育ママの下、
エリートの道を進んでいるような、お坊ちゃまです。
今でも、何かあるたびに集まるような仲の良い家族で、それ自体は、
とても素敵なのですが、35歳を過ぎても、まだ毎日、母親と電話をしていたり、
主人の実家に顔を出さなければならない場面も、増えてきました。
最初は、あまり気にしていなかったのですが、一緒に過ごす機会が増えるごとに
家族の中に入れたというよりは、ポツンと浮いてる気がして仕方ありません。
あまり両親のことを悪く言うつもりはありませんが、会えば孫はどうするのかの話、
あとは主人の小さい頃の話を、ずっと聞かされます。
主人がその会話に入ってくれれば、気も紛れるのですが、ただTVを観ていたり、
その場にいないこともあるので、両親の話を辛抱しながら、一人、聞いています。
寂しさを感じていることは主人に伝えたいと思い、
いろいろと言葉を選びながら、相談してみても、慣れれば大丈夫、
両親もワタシを気に入ってくれているから話が弾むのだ、と軽く返答されてしまいます。
来年から、主人の実家の隣に引っ越すことが決まっていて、
上手に付き合っていけるのか、この幸せな新婚生活が変わってしまうのではないか、
とても心配でなりません。

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新婚の時期を過ぎると旦那はATMになる?

新婚というと、多くの人が未だ彼氏彼女の延長上にあるって初々しい状況ですよね。長年付き合ったカップルにとっても、二人を取り囲む環境が変化するわけですから真新しい状態でしょうか。お互いへの感情という部分はもちろん、時と共に大きく変化していきます。出産したら、パパとママと呼び合う事になって、立ち位置がガラッと変わった方も多いと思います。刻々と変化するその関係性が、楽しく愛おしいものに感じられたら一番良いのですが…そうとも限らないのが現状です。一緒にいる時間が長すぎと、逆に相手を思いやる時間が減ってしまったり、煩わしくなってきたりもします。「空気のように、相手が居ることが当たり前で安心する」と言えるなら、それこそ根底に、未だ初々しい気持ちがあるからではないでしょうか。相手への感情をどこに置いておけるかが、長年付き合っていく際に重要になってきますね。さらに金銭面においても、結婚したてのころは節約を頑張ったり細かくチェックしていたのに、時を経てなあなあになってしまってきている、という方も多いのではないでしょうか。特に専業主婦の場合、最初のころは「養って頂いてる」「稼いできてもらってる」という感謝を軸に行動していたのに、いつの間にか相手をATMとしか思えない。なんて声も多々聞いてしまうのが現状です。いつまでもあのころと同じように、初心を大切に生活するなんて無理かもしれませんが、相手あってこその今を感謝できるくらい、心に余裕を持ちたいですね。

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私の結婚宣言

人生の一番の決断、それはやっぱり結婚ですよね。かくいう私も先日遂に結婚をして、新しい生活をスタートさせた新婚ほやほやです。それで、結婚をしてから色々気付かされることがありました。

まず、家事の大変さ!何年か前に数年一人暮らしをしていたことはありますが、実家で暮らしてきた時間の方が長いので、大変だとは知りつつも実感が薄れてしまい、あまり伴っていませんでした。でも、今となっては本当にありがたかったと毎日思い知らされています。毎日考えるご飯の献立の大変さ、家族分の洗濯物、毎日の掃除、かさ張る日常消耗品の購入…一見小さいことですが、本当に大変なんです。よく母親が『小人さんがしてくれたら良いのに!』と言っていた気持ちが、今は痛い程よく分かります。

次に家計の管理!欲しいものを欲しいだけ買っていた昔とは違い、今は家族のことや先々のことを計画立ててしないといけないわけで、毎月なんとか収支がマイナスにならないように頑張っているところです。また、親戚付き合いも増えるので、独身の頃とは違った支出が増えるのも、以前との違いです。私が子供の頃、私の親はあまり玩具等を買ってくれなかったので、他の家の友達が羨ましく感じたこともありましたが、今思うと、ちゃんと管理していてくれたんだなあ、と尊敬するばかりです。

最後は健康管理!私自身結構無理をしてしまう性質で、最近も口唇ヘルペスができたり、口の端が切れてしまったり、なかなか抵抗力の低下が著しい今日この頃です…。私が倒れてしまっては、今の新しい家族に迷惑をかけてしまいます。近くにすぐ助けてくれる親戚もいないので、健康管理は本当に大事だと痛感しています。

そんな感じで、日々両親の偉大さを感じています。まだまだ理想には程遠いですが、いつか自分の両親を安心させられるような、素敵な家庭を作っていきたいと思います!

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新婚の頃のラブラブと現在のは違うけど、それぞれ良さがある。

我が家は結婚して約5年程が経ちました。
結婚して間もない新婚の頃の私は、夫の帰宅が今か今かと待ち遠しくて、仕方がありませんでした。
夕食の支度を張り切ってばっちりして、一緒に食べる為に、夜遅くなってもよく待っていたなぁと思います。
どんなにお腹が空いても、夫と一緒に夕食をとるということだけは、自分の中で心に決めていました。
今となっては、既に懐かしい思い出です。
今は、夫の帰宅が遅ければ、私だけ先に夕食を済ませてしまっていることが多いですし、ソファーに横になってウトウトして待っていることさえもあります。
良く言えば気を使わなくなったし、悪く言えば可愛げがなくなってしまいました。
そんな私たち夫婦ですが、新婚当時に比べて、ケンカをすることは凄く減りました。
共働きだったので、家事の分担・家計のあれこれなどで揉めることも多く、価値観も全く違いましたが、今はお互いを上手く尊重出来るようになりました。全ての価値観を合わせることが大切なのではなく、尊重することが大切なのです。些細なヤキモチを焼いたり、寂しくてケンカになるということもなくなり、一緒にいることが当たり前で、空気のような存在ともなっています。
新婚当時はそれはそれで楽しかったけれど、今の方が幸せだと思うところもたくさんあります。
新婚には新婚の良さがあって、歳を重ねていく毎にそれぞれの夫婦関係の良さがあると思います。
いつまでも、仲のいい夫婦でいるために、新婚の時の思い出は大切に胸の中にしまい、生きて行きます。

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新婚は主人が大好きでたまらなかった

新婚のころは、本当に主人が一番で、

主人が出張で1週間家に帰らないことに大変不安を覚え、

その際は、実家に帰っていました。

私も仕事をしていましたが、主人のために、朝早く起きて朝ごはんを作り、

夕飯の下ごしらえをして、仕事が終わるとすぐに帰宅し、美味しい夕飯を毎日頑張って作っていました。

 

義理家族との関係も良好でした。

主人が今、ここに存在するのも、この人たちのおかげだと思うと、

自然に彼らを敬う気持ちが生まれていました。

しかしながら、子供が産まれ、気持ちに変化が出てきました。

今で言う、ガウガウ期でしょうか。義両親に子供を会わせるのが嫌でした。

義両親は良かれと思ってしてくれること全てに嫌悪感が生まれました。

今までは、主人を第一に考えていましたが、

子供が産まれ、いつの間にか子供が第一になってきました。

あまり寝ない子で、2時間置きに授乳をしていたので、

当然、主人の朝ごはんなど作れず、

とにかく子供が寝れば私も寝ると言う子供中心の生活になりました。

それについて、主人は文句など言わず、

食事は義理の家で取るようになりました。

孫可愛さに昼間義両親が遊びに来ましたが、ほとんど居留守で対処しました。

二人目が生まれ、子育てに追われる日々が今も続いています。

主人との仲は、良くもなく悪くもなくという状態です。

今は、夫婦というより、子育ての同志と言ったほうがしっくりきます。

新婚のときは、どうしてあんなに主人のことが好きだったのか、

今となっては本当にわかりません。

あのころは、同じ寝室で同じベッドで寝ていましたが、今は、別室です。

主人は一人で、私は子供たちと寝ています。

主人が出張で数日いないと聞くと、なんだか嬉しくなってしまいます。

街中で、手などをつないで歩いている年配のご夫婦を見ると、恥ずかしくなります。

私には、もう二度とこのような手をつなぐという行動はできないと思います。

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新婚の頃、やっと一緒になれたと一緒に住み始めた時は安心感と充実感でいっぱい

新婚のころを思い出してみるとお互いに気を遣いながら、

生活していたように思います。

ただ、それが新婚というワクワクした気持ちで新鮮でした。

今は、お見合い結婚ではなく、恋愛結婚が主流なので恋愛経験を経て結婚し一緒の生活を開始した新鮮さはみなさん感じた方が多いのではないかと思います。
私の場合は、もともと遠距離恋愛で積み重なったお互いの気持ちが大いに妄想へと変わり期待に胸を膨らませていました。正直もう一緒にいたいから早く結婚して一緒に住もうという感じでした。

ですので、お互いの今までの生活の習慣や同じ部屋に一緒にいる雰囲気に慣れるのに大変でした。

今までは、遠距離恋愛で1か月に1度会うか会わないかでしたので、いかに気持ちが盛り上がって結婚したかが今考えてよくわかります。
 
私は、結婚して東北から九州に引っ越しをしました。

やっと一緒になれたと一緒に住み始めた時は安心感と充実感でいっぱいでした。

それから、私はわからない土地でしたので、とりあえず仕事はしたいと思い、先に仕事を決めました。

旦那さんの両親からは、そんな来てそうそう仕事探さなくてもいいのにと言われましたが、
私は新しい土地で仕事をしていた方が人と関われるし寂しくないと考えていました。

あとは、家事が苦手でしたので仕事をしていたら完璧でなくてもいいかなという甘い考えもありました。
主人も家事全般してくれるひとなので本当に助かりました。

ただ、結構完璧にこなすのでこちらも適当ではできませんでしたので
いろいろ見ながら聞きながら合わせるようにしました。

本当に恋愛ではわからなかった癖や性格がよくわかり驚きもありました。
本当主人の方も私に対してそう思っていたと思います。

ですのでお互い気を遣いすりあわせをしていた記憶があります。

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結婚した妻との7歳の差は世代のギャップが大きいです。

30代後半に結婚し妻とは7歳離れていたので新婚の頃は世代のギャップをよく感じていました。

小学生のときに見ていたアニメを言うとほとんど知らないので面白さを伝えるのが大変でした。

鉄腕アトムやジャングル大帝レオなど手塚治虫の全盛期やおそ松くんやもーれつア太郎で流行っていた
ギャクをいっても笑わないので仕方ないなとおもっていました。

新婚当時はアパートで暮らしていましたが、
妻もはたらいていたのでお互いの仕事場の中間ぐらいのところに住むことにしました。

それまでは1人暮らしが長かったので、
家に帰ると電気がついていて食事をとることができたのは新鮮な気持ちでした。
妻が遅い時にはパスタなど作って待つこともありましたが、
喜んで食べてくれるので作り甲斐がありました。

新婚の頃は車でよくドライブをしていましたが、
あまり遠くにいかないで湖や大きな公園にいきのんびりしていました。

お互いに音楽の趣味があっていたのでローリングストーンやキッス、クイーンのロックをガンガン聴いていました。

海外旅行にも近場でしたがよく行きました。
共働きなのでお盆やゴールデンウイークなど旅費が高い時期にしか行けませんでしたが、
ハワイ、グアム、韓国、オーストラリアなどに貯金しながら出かけていました。

オーストラリアでコアラを抱っこして引っかかれたことは今でも覚えています。

結婚して2年後の子供が生まれたので、
妻は1年間の育休をとってくれたので助かりましたが働いているので保育園に預けることのしました。

子供の送り迎えは基本的にフレックスタイムを適用できたので自分がしていましたが、
会議があるときは妻に代わってもらいました。

新婚時代に比べると建売住宅を購入して引っ越したことが一番変わったことです。

子供も大きくなり手がかからなくなってきたので2人の会話が新婚の頃に戻ってきた感じがしています。
お互いに年を取りましたが、性格などは当時と変わらないので安心感はあります。
いつまでも仲良くしていきたいと思っています。

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新婚の頃と現在の違いは、感謝の気持ちがあるか、ないか

新婚の頃と現在の違いですが、

一番の違いは感謝の気持ちです。
新婚当初は感謝の気持ちがまったくと言っていいほど有りませんでした。

お互いにお互いの気持ちを考えこの幸せな瞬間を壊したくないと思い、
恐る恐る共同生活をおくっているだけで、
自分が私が相手の為にこれだけ尽くしている、

頑張っている、我慢していると思い、

相手の気持ちより自分の気持ちが満たされる為に

相手が存在していると勘違いしてたことにも気づかない生活をおくっていたんだと思います。
その間違いに気づくきっかけはやはり1度や2度の喧嘩は必要だと思います。

喧嘩をするほど仲がいいと言いますが、

やはり恋愛期間中に相手に嫌われたくないと思うあまり、

自分の気持ちを押し殺し相手に本当の自分の気持ちを伝えていなかっただけで、
喧嘩もしないからイコール順調では無いということだと思います。
やはり本当に相手のことを知りたい、
相手に自分のことを伝えたいと思うなら、
やはり勇気を持ってぶつかっていかなくては真実は掴めません。

そこが一番難しいところですが、
そこをおろそかにして暮らしている仮面夫婦は世の中多いように実感しています。
やはり次のステージへ進むにはそれなりの覚悟は必要ですし、代償も付き物です。

それでも掴んだものは必ずそれからの人生にとって大切なものですし、挑戦すべきでしょう。
こんな事まで言うには相当の喧嘩を繰り返したからです、

それも結婚生活がしばらく経ってからだし、
こんなはずじゃない!こいつと結婚しなければ良かった!など苦しみ経験もしました。

それは良い格好の仕合いが招いた弊害です。
恋愛時代からお互いが全てをさらけ出し結婚をしていれば、
結婚してから苦しむこともなく生活出来たと思います。
しかし愛する気持ちはだいぶ後に喧嘩をし苦難を乗り越えたもの同士の方が大きいはずです、
そこまで自分のことを思い我慢してくれていたんだ、

耐えていていたんだとお互いがお互いの気持ちを知り、
今までのなんかこそばがゆい気持ちを払拭出来て、初めてお互いを感謝しあえるはずです。
その為にはそれなりの覚悟は必要です。

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